37歳から高度不妊治療開始、45歳で出産、その後・・・
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プロフィール

たみ

Author:たみ
年齢:46歳

30歳の時、両卵管閉塞が発覚し
体外受精を試みるも
精神的に撃沈して離婚。
その後、共に歩いてくれる彼と
出会い、再度体外受精に
挑戦し、8年目、45歳でやっと
授かり無事出産しました

今までの治療に関しては
カテゴリ「治療履歴」
をご覧下さい

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2013.03.19/ 14:32(Tue)
本日の体温、37.01。

移植周期で計算すると、今日は5w6dとなります。
さて、今日の診察結果はどうなることか?

いるのか、いないのか、大きくなってるのか?
修行の足りない私には、どうしても分かりません。

毎日注射に通ってて、看護師さんに 「何かかわったことありませんか?」と聞かれ、
「びっくりするほど、なーんの症状もありませーん」 としか答えられません。
一時期、子宮の辺りが、ズズーンと痛み、何気に手を添えてしまうようなことがあり、
先生に相談したら、「冷えたりすると重い感じがするので、なるべく冷やさないように」
とアドバイスをいただきました。

もちろん、冷え対策は、どこまでが万全なのか分かりませんけど、
事務服なので、腰にはカイロ、足元ヒーターとひざ掛け。
今日のように暖かい日は、ヒートテック腹巻を着用しとります。
足先にどうしても冷えを感じるので、足元ヒーターは欠かせませんよ。

会社でもルイボスティをペットボトルに作って、1日1.5リットル弱は飲むようにして、
常にデスクの上に常温でスタンバイ。
たんぽぽコーヒーを2杯、お昼はお味噌汁、昼からごぼう茶だったり、お水だったり。
それだけ飲んでると、トイレの回数ハンパないと思われがちですけど、実際はそうでもありません。

午後からはいつも足がパンパンにむくんでいるので、水分はそこへ集まってるのか?!と思う。

そんな感じで1週間過ごしましたから、大きくなった胎嚢が見えることを信じて、
会社が終わってからクリニックへ行きます。


あ、今は仕事中なもんで(笑)
そして仕事が終わったので、クリニックへ。

 

明日が週のど真ん中のお休みということで、クリニックは混んでました。
予約の時点で、18時は確実に過ぎるであろうことは想像できたので、
のんびり待つつもりでいたんですが、なーんか緊張しちゃって (〃 ̄ー ̄〃)

1時間近く待って内診、先生は「どうですか?」と聞いてくれますが、
なーんにもありません ってやっぱ答えるしかなくて。
先生無言でエコー動かして、カチッ カチッ って音がしたあと、 「はい、いいですよー」

隣の診察室に入ると、デスクの上にエコー写真。 もードキドキですよ。

「ちゃんと大きくなってます。1日1㎜成長するので、1週間でちゃんと成長してますよ」

写真に書かれた数字は、1.27㎝ でした。 10ミリ超えてる!よかったー♪

5w6dでは小さいのかもしれないけど、「来週心拍が見えれば順調ですね」
と言われました。

前回の陽性判定の後、ホルモン値もhCGの出方も危うくて、3日おきに内診してました。
採血も頻繁にしてましたが、今回は、採血も来週でいいでしょう。とのこと。
前回が頻繁すぎってのもあったけど、今回は特別に何かするわけではないので、
あまり心配しなくていいのかな?って思ってしまいます。

卵の生命力のみなんだけど、やっぱり頑張って生まれてきてほしいですよ。

明日の休みは、お散歩したいな。桜はまだだろうけど、車の遠出はまだ早い気がする。
大事にしなくちゃ。
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